外国人材の高度なスキルを活用しませんか
オプシスのITエンジニア派遣事業

ニーズ急増中の海外ITエンジニア
日本語でのコミュニケーションで安心

IT分野の拡大にともない、日本人エンジニアの不足は業界の大きな課題です。オプシスでは海外の高度な専門性を備えた技術者を日本の企業様へ派遣し、求人ニーズにお応えします。
チームワークに欠かせない日本語でのコミュニケーションもOK。業務に限らず、外国人材の日本での生活についても弊社がていねいにサポートします。「即戦力を確保したい」「海外向けのプロジェクトを手がけたい」など、外国人材の派遣に興味のある企業様は、お気軽にご相談ください。

オプシスが採用・派遣する海外ITエンジニアの条件
  • 技能:海外でのIT実務経験がある、または専門教育を受けている
  • 日本語:日本語能力試験(JLPT)でN4(日常的な場面で使われる日本語をある程度理解することができる)以上であり、チームでのプロジェクト進行に必要なコミュニケーション能力がある
  • 在留資格:「高度専門職(1号・2号)」の認定に必要な基準に適合し、ビザを申請できる

[ 海外ITエンジニアの派遣フロー ]

  1. 企業様のニーズヒアリングと派遣条件の確認

    業務内容、派遣期間、報酬や福利厚生などの待遇を確認し、派遣契約を締結します。

  2. オプシスによる現地面接

    弊社が提携している中国(またはベトナム・インド・インドネシア)の学校法人、教育センター、人材会社とともに、企業様のニーズに適合する人材を選出します。実務能力や日本語レベルが業務に必要な水準に達しているか、弊社スタッフが現地で面接して確認します。

  3. 在留資格認定の申請代行と派遣、アフターフォロー

    ITエンジニアとして日本国内で活動するためには「高度専門職」の在留資格が必要です。弊社では派遣する外国人材の資格取得手続きを代行します。合わせて渡航後、日本で生活するのに必要なオリエンテーションの実施や新生活の準備、行政手続きのサポートなどを弊社が行います。
    派遣後も定期的な面談を中心に、外国人材と企業様のコミュニケーションをお手伝いします。

“人と人”の関係性を大切に
円滑なコミュニケーションで業務に貢献

弊社が企業様に派遣するのは、国の求めるレベルよりも日本語に習熟(※)し、労働意欲にあふれる外国人材です。しかし、慣れない文化や生活習慣にストレスを感じる人は少なくありません。
弊社ではそうした外国人材の緊張や不安を軽減し、派遣先での円滑なチームワークを早期に築けるよう、通訳も交えて面談を実施。生活や仕事上の心配、対人関係や健康面の悩みごとの相談に応じて、外国人材が心身ともに充実して働ける環境づくりに注力しています。
また、企業様から外国人材への要望を適切に伝えるなど、双方のスムーズなコミュニケーションをサポート。信頼関係を深めることで外国人材が高い能力を発揮できるよう、誠実にお手伝いします。

※日本語能力試験(JLPT)でN4(日常的な場面で使われる日本語をある程度理解することができる)以上の人材のみを派遣の対象としています。

対応言語
Java / kotlin / Javascript / Php / objective / swift

上記以外についてもお問い合わせください。

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0268-75-2336